やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

今日は職場でお客さんが代車に必要との事で、久々に国産の軽レンタカーを運転しました。中古外車とちがって、国産車は音が静か。。。
逆に運転している気が全くしない。。。。

ヤナセは日本向けのVW・アウディにはコンチネンタルを装着するように指定していた可能性があるが、ただ、一般にはコンチネンタルタイヤの知名度も低かったので、コンチネンタルタイヤをアピールすることと、それに加え、信号待ち等で後続車のドライバーに見えるように車の右後ろに貼るようにしたと中古外車に詳しい父がが言っていました。そういえば、昔父がゴルフ2に乗っていたのですがすかさず剥がした様な気がします。
懐かしいですね。剥がす方のほうが断然多かったですね。
貼ったままだと跡が残っちゃって、
剥がれた後が見苦しくなるんですよね。
ちなみに、79yゴルフⅠ-Dを新車購入したウチの父親は納車された晩にエンブレム・ステッカーをすべて取り払ってました。「掃除がしにくい」というのが理由。
分からなくもありませんが、変わった親父です。

先日、悲しい出来事遭遇!!!車検に出しました。エアコンガス漏れ発見!
なんとか、修理のみで、すみましたが、ガタが来るところは中古外車のオチです。

そして、たまに急に欲しくなるクルマがあります。
中古外車のゴルフ・カブリオ。
今回も、神奈川在住の好事家のコレクションからの紹介です。
デビューは79年。
88年に大がかりな化粧直しをしてこの姿になった時は
腰が抜けるほどビックリしました。

カテゴリー: 中古外車のこだわり — 中古外車怪獣 8:09 PM

やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

幼少期の頃、画用紙に描くクルマの絵は殆どがゴルフでした。
しかもリアビューばかり描いていた気がします。
そして、その絵の仕上げに描きこむのがコンチ・ステッカー。
今考えたら、変わった子どもです。
このステッカーにも世代があって、
【第一世代】ゴルフⅠ前期ヾ(´▽`*)ノ
78yまでのちっちゃくて細いスチールバンパー用
【第二世代】ゴルフⅠ中期~後期ヾ(´▽`*)ノ
79y~83yの樹脂製バンパー用
【第三世代】ゴルフⅡヾ(´▽`*)ノ
84y~91y
※2009.3.15追記(一部未確認)
CG誌の84年あたりのロードテストに掲載されていた
日本導入間もないゴルフには第二世代のコンチ・ステッカーが
貼ってありました。
よって第三世代に変わった時期については不明です。
・・・細かすぎる。
ゴルフになっても、ヤナセが下ろしたクルマには
貼ってあったよなー、確か…。
またまた、ここまで書いて思いましたが、
興味のない人には、
何のハナシか分からんですね。
それと、僕んちに、中古外車でディーゼル車あるんだけど、ディーゼル車の規制があって、最近は運転しているところ全く見なくなったもんだ。
「コンチ・ステッカー・右側の謎」ということで
コメントをいただきましたが、
ワタシは全く知りませんでした。
まぁ。僕も良く分からんのだけどね(笑)
ご存じだと思いますが、コンチ・ステッカーはヤナセがコンチネンタルタイヤの総輸入元だったから貼られていました。
あの当時、ヤナセは日本向けのVW・アウディにはコンチネンタルを装着するように指定していたはずです。

カテゴリー: 中古外車のこだわり — 中古外車怪獣 8:08 PM

やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

新車のゴルフⅠは高嶺の花▽・エ・▽
市場に出回った台数も少ないことが一因でしょう。
久しぶりに後頭部を鈍器で殴られたような衝撃。
(と言っても実際に殴れたことがないので想像ですが…)
このフロントマスクの造形、奇をてらった所は一つも無い(シンプルなメッキフレームの長方形*フロントグリル*と、型押しパンチでポンと抜いたような○* ヘッドライト+VWエンブレム*・・いや、改めてみるとホントに単純っすよ)にもかかわらず、唯一無二の個性をかもし出してますよね。ジウジアーロ、恐る べし・・。写真のゴルフ、フロントの鋳鉄ホイールの錆び(ヤレ)具合が個人的にきます!こういう趣向が、ヒトと話していてどうにもズレてしまうんです が・・(汗)。ボディカラーはワインレッド?いい色ですね。コレに似た中古外車のゴルフ、以前父が似たようなものを持っていたような。。。。気が???
なんかマニアックすぎてわっぱりわからんし。。。。
中古外車のことに全く詳しくない方には退屈なブログかもしれないですね。
たまには、中古外車以外のことをブログで更新していこうと思ってますヨ。
なので、女性の皆さん!!!
スルーしないで下さいねぇ(U◕ฺ㉨◕ฺ)ノ
僕が中古外車のことにマニアックすぎて、3年カノジョいましぇん。
やばい、ぼく36歳。。。。。独身。結婚暦なし。
貯金なし。
中古外車ビンボー( _ _ )……….o
よく独身貴族って言葉あるけど、独身ビンボーはかっこ悪いな
(- x ☆)V
貯金もしなくてはいけん。
けど、中古外車はたくさんほしい。。。

カテゴリー: 中古外車, 中古外車のこだわり — 中古外車怪獣 2:07 PM

やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

僕自身。オークションで中古外車を購入した経験がないため、わかりませんが「返品できない」という人が多いです。車両は「とりあえず中古外車を売ってしまえ」ということで最低限の修理が施された状態 です。オイルパンの交換、ハンドルセンターの修正、というところです。このような人には早く車を処分(売れれば売った方がいいですよ。)を勧めています。 中古外車はいくら安いといってもそれなりの金額だと思います。ランニングコストもかかります。できれば自分の目で現物の確認をして、試乗をさせてもらい(試乗させてくれないお店は避けた方がいいと思います。)納得して買うべきだと思います。中古外車の管理はオーナーの自己責任です。

中古車で注意したい点
出身の確認
正規輸入車か並行輸入か
並行輸入車はディーラーで整備を受けられない可能性があります。
ヘッドライトのレンズカットの違い、リピーターレンズの有無が相違点として多いです。
これらの改善が必要な場合と、並行車は完全お断りというディーラーもあると思います。
抑えがたい衝動っていうんですかね?
どうにかしたいと思いながら、
どうにもならない。

免許を取ったら中古外車のゴルフに乗るぞ!
と決めていたことはありましたが、
その具体的なイメージは、まさにこのクルマでした。

ワインレッドでスチールバンパー。
できればディーゼル、つまりGLD。

90年のことですから、
当時で12~13年オチ。

なのに市場からはほとんど見かけることはありませんでした。

カテゴリー: 中古外車 — 中古外車怪獣 8:07 PM

やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

さて、本題です。今日はまじめな話っす。

フル装備の中古外車、結構安く販売されているのを目にします。
買ってはいけない訳ではありませんが、5年落ち、50.000km超えの車両は今後いろいろ
修理が必要になると覚悟しておいた方がいいと思います。この様な車両はたぶん、オークションやディーラーではないお店で販売されていると思います。

以上の事を踏まえて、まずは修理工場を何処にするか?悩むところです。販売店が保証を付けてくれれば
保証期間中は販売店に全て相談しましょう。保証が切れた、又は保証がなかった場合、販売店が
ディーラーと付き合いがあれば、全ての相談は販売店でいいと思います。
販売店が信用できない、修理はやっていない(たまにある)自宅から遠い、などの場合は自分で修理工場を探す事になります。修理工場は自宅から出来るだけ近い所にしましょう。何かと融通がききます。
高年式車の中古外車、特にメーカー保証が残っている3年以内の車両が、ネットオークションで安く取引されているようです。この様な車両を買って、ディーラーに持ち込む人がいます。今までの経験上、まともな車両は1台もありません。一番多いのは、ボディーはピカピカで下回りを強打している車両です。キャッツアイ等に下回りをぶつけて、オイルパンがひび割れしてオイル漏れ、フレーム、サスペンションの変形、ハンドルセンターのずれ、という感じです。僕のまわりや、親父もこのようなことを言っていた気がします。
中古外車を購入するときには、十分慎重に考えて購入を決めるのが一番かもしれないですね。

カテゴリー: 中古外車のこだわり — 中古外車怪獣 9:06 PM

やっぱり中古外車でしょ♪ 中古外車との生活日記

こんばんわ〔´(エ)`〕ヾどうもー
つうか皆様はじめまして!!
某車屋に勤務しているケイと申しますです(^皿^)
改めまして、今回ブログを開設致しましたぁ
なにをしてるか・・・ってゆうと
一応ワタクシ、中古外車を担当しております。
車の販売・買取から、オークション代行などなど。。。。。
とにかく中古外車や、自動車関係の仕事をしております
さて、愉快な僕の車屋のメンバーはと言いますと
我がボス。
ただ一人真面目なキモ面白いO山氏。
そしてワタクシ、ケイの3人で楽しくやっております。
このブログはといいますと
日々の面白い出来事や、ハプニング
そして中古外車や、入荷情報、自動車のことならなんでも
僕の目線で紹介していきたいと思います。
まぁ今日は「開設しましたョ~~~~~」ってゆうお知らせとゆうことで
明日から、ちゃんとするつもりです。
皆様、どうぞケイのブログをよろしくおねがいしますっ( ̄(エ) ̄)ノ>゚*)))>彡”

まじめな話になりまして。
日本では車は「財産」という感覚がつよいですが、その実体は消耗品のかたまりです。
特に中古外車となるとその傾向がつよいと思います。
しかし、車は飾っておくものではなく、走るもの、移動の手段、つまり道具です。運転を楽しむ道具、レジャーで使うための道具、人それぞれの道具だと思います。(一部の骨董品を除いて)走れば消耗していきます。
僕の自家用車も中古外車です。
高校生のころから、ずっとあこがれていて免許を取ったら絶対中古外車に乗るぞって決めてたんです。家のおやじも中古外車好きでして。
親子は似るもんすね。

準備中

カテゴリー: 中古外車 — 中古外車怪獣 8:41 PM